2008年11月11日

十の言葉より一度の笑顔

暗い世相の中、心から笑えることが少なくなりがちです。

しかし笑うという行為は人間にとってとても大切で、心身ともに健康を維持するためには欠かせないことなのです。

常に笑いのある家庭は楽しく、家族は幸せを感じることが多いはずです。

また職場でもユーモアと微笑みが溢れる所では、皆が楽しくやりがいを持って仕事ができるでしょう。

そして辛く悲しい状況にある人には、沢山の慰めの言葉より身近な人の優しい笑顔がなによりの救いとなるに違いありません。

さあみんな、大いに笑いあいましょう!
posted by 院長 at 07:17| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 随筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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