2010年10月13日

夢の不思議

夜眠っている間に見る夢は、非現実的で馬鹿げた内容であることが多い。
眼が覚めた時、鮮明に夢を思い出すことができる場合、その不可解さにおもわず笑ってしまう。

夢に登場する人物は、身近な人であることがほとんどで、背景も過去に眼にした所であることが多いが、脈絡がなく場面が次々と目まぐるしく変わってゆく。

最近よく夢を見るが、いわゆる悪夢ではなく、かと言って楽しい夢でもなく、“可笑しな夢”である。
夢の不思議、みなさんも感じますか?
posted by 院長 at 06:44| 大阪 ☀| 随筆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする